《公式》ジェイグラン守山 JR西日本グループがお届けする新築分譲マンション

  • マンションギャラリー現地案内図
  • 物件概要
  • TEL
  • 現地案内図
  • 資料請求
  • 来場予約

「ジェイグラン」シリーズだから実現。
大切にしたい4つのクオリティ。

ずっと愛される住まいでありたい。豊かな未来を叶える住まいでありたい。
「ジェイグラン」シリーズでは、そんな想いを実現するため、
大切にしたい4つのクオリティをご用意しました。

構造・安心
STRUCTURE&SECURITY

  • スラブ厚(ボイドスラブ)

    住戸スラブ厚は約200~約230mmに設定し、床の強度を高めるだけでなく、遮音性にも優れた効果を発揮します。(一部を除く)

  • ボイドスラブ工法

    住戸のコンクリートスラブに中空部を設けることで、床の剛性を高めることにより、小梁が不要になるため空間を広く使えます。

  • 二重天井工法

    スラブと天井との間に空間を設けた二重天井にすることで給排水管やガス管、換気扇のダクトなどの配管類を納めやすく、直天井工法に比べて将来の間取り変更やリフォームもしやすくなります。

  • アウトポール設計

    バルコニー側は、柱が室内に出ないアウトポール設計を採用しました。お部屋のすみずみまで利用できるので、広々とした空間が広がります。

  • 既製コンクリート杭

    杭径約600~800mm・杭長約8~9m、計47本の杭を平均N値50以上の堅固な支持地盤まで打込み、高い耐震性を実現。この地盤に対し、建物規模に応じた適切な構造を採用し、設計段階からの耐久性・耐震性を追求しています。
    ※N値・・・標準貫入試験で得られる地盤の強度・地層の硬軟・地盤の固さなどを示す数値のこと。

  • 戸境壁

    隣り合う住戸との生活音に配慮し、戸境のコンクリート壁は、厚さ約200mmを確保しました。

  • ダブル配筋

    住戸外壁は、鉄筋を二重に組み上げた「ダブル配筋」を採用。さらに外壁厚は160mm以上(妻壁は180mm以上)を確保しました。

  • せん断補強筋

    建物は新耐震設計法に基づいたRC(鉄筋コンクリート)造を採用。柱に耐久性を持たせると共に、せん断破壊を軽減するため約80mm~約100mmのピッチで数多くの帯筋を入れています。

  • 断熱材

    建物全体をくるむように、屋上や壁、床裏(住戸最下階)に断熱材を入れ、夏涼しく冬暖かい住み心地を実現。断熱性に優れた発泡硬質ウレタンフォームを、壁には約25mmの厚さで吹き付ることで、結露も軽減します。

  • 水セメント比

    コンクリートの強度を左右する指標のひとつが、コンクリート調合(配合)におけるセメント量に対する水の量の重量比。数値が低いほど密実な、耐久性の高いコンクリートとなります。「ジェイグラン守山」では、コンクリートの水セメント比を50%以下としています。
    ※1 コンクリートの性質上、乾燥収縮や温度変化による伸縮に伴うひび割れが発生する場合があります(一般的に構造上の問題はありません)。
    ※杭及び外構部分等のコンクリートを除きます。

  • 耐震枠付玄関ドア

    地震などの力により、玄関ドア枠が多少変形しても扉が開閉できる耐震枠付玄関ドアを採用しています。

  • 住宅性能評価取得

    「ジェイグラン守山」では、設計時に申請する設計住宅性能評価は取得済み。現場検査を経て交付される建設住宅性能評価を取得する予定です。

    ※住宅性能評価とは、住まい選びが客観的に検討できるよう8項目について評価しており、空気環境では「ホルムアルデヒドの発散量が少ない建材を使用しているか」など、第三者評価機関が全国共通ルールのもとに、評価・表示したものです。

共有部セキュリティ
  • 365日・24時間体制の
    「ALSOKセキュリティシステム」を採用

    マンション全体の安全・安心を支えるために、最新の情報技術とコンピューターテクノロジーを駆使した365日・24時間体制のセキュリティシステムを採用しています。防犯(マグネット)センサーや火災感知器、非常通報など、各住戸のセキュリティ情報はインターホン経由でALSOKのガードセンターへ直結し、万一異常が発生した場合は警備員が迅速に対応します。もちろん、状況に応じて現場への急行も怠りません。

  • 不要な来訪者の侵入を防ぐ3つのセキュリティ

    非接触型オートロックシステムを採用した第1次セキュリティライン、専有部にディンプルキー&ダブルロック、鎌付きデッドボルト錠、防犯サムターンを装備した第2次セキュリティライン、各住戸の窓に防犯センサーを設置した(一部の窓のみ)第3次セキュリティラインと3重の防犯体制を構築しています。

  • 防犯カメラ

    エントランスや駐車場、自転車置場など共用部の要所に防犯カメラを設置。不審者の侵入を抑制するとともに、万が一のトラブルに備えて録画もしています。
    ※リース対応

  • EV安全機能

    出入口多光軸ドアセンサーを設置しているので、挟まれ事故を防止します。また、万一の時には地震時管制運転・火災時管制運転をし、停電時でも自動着床するなどの機能で、安全を最優先した仕様を採用しております。

  • AED(自動体外式除細動器)

    万が一の緊急事態に備え、1分1秒でも早い処置が求められる現場で救命処置を行うための医療機器「AED」を設置しています。 ※リース対応

専有部セキュリティ
  • 多彩な安全性能を備えた玄関ドア
    • フタ付ドアスコープ

      住戸内から玄関前の来訪者を確認出来るドアスコープを設置し、外から覗かれないフタ付を採用しました。

    • 防犯サムターン

      玄関ドアにドリルで穴を開け、工具などによってサムターン(つまみ)を回して錠を開ける不正解錠対策として、「サムターン回し」防止機能付きの防犯サムターンを採用しました。

    • 鎌式デッドボルト錠

      バールなどによるこじ開けに対し強化を図る、頑丈な鎌式デッドボルト錠を装備。

  • 非接触キー

    エントランスのオートロックには非接触キーを採用。操作盤のリーダーにキーのヘッド部分をかざすだけで解錠できるので、お子さま連れや荷物を持っている際にも便利です。

  • 可動ルーバー面格子

    外からの視線を遮りながら光と風を取り入れる面格子を設置。プライバシー性と防犯性、通風、採光性を兼ね備えています。(一部除く)。

  • ディンプルキー

    玄関キーはピッキングや複製が困難なディンプルキーを採用。タンブラーは11列11枚で、理論鍵違い数は1,000億通りを実現し、高いセキュリティ性を保持できます。

  • 安全面に配慮した防犯センサー

    全戸の玄関ドアおよび一部外部に面した窓には、防犯センサーを設置。就寝時や外出時など、センサーをセットした状態でドアや窓が開けられるとセンサーが感知し、「ALSOKガードセンター」に通報されます。

  • カラーモニター付インターホン

    1階エントランスの来訪者を確認できる、カラーモニター付インターホンを住戸内に設置しています。

  • クレセント

    ハンドル部分にロック機能を設けることにより防犯性能を高めました。

  • サブロック

    クレセントと合わせた2ロックでセキュリティ機能を高めます。(※一部窓のみ)

※掲載の写真はモデルルーム(Fタイプ〈メニュープラン、モデルルーム仕様、有償オプション含む〉)にて撮影(2018年4月)したものに一部CG処理を施しております。
 また、家具・調度品類やオプション仕様等は販売価格に含まれておりません。